武漢からの新型コロナウイルスの感染経路を詳しく説明してます 

COVID-19

2019年は日本ではインフルエンザは不思議な事に、2018年の三分の一の人しか罹ってないのです。

罹る人が少なかったのです。

つまり2019年には、コロナは日本に入ってたと言う事になりますね。

このコロナ干渉は2018年2019年で、2010年のサーズ・マーズの時にも干渉の痕跡があるそうです。

この権威のある人の調査結果が取ってあるので、ウイルス干渉によって新型コロナウイルスがいつ侵入したか割り出せるのです。

病から病の正体を探ると言うわけです。

COVID-19は武漢で生まれた

まず、新型コロナは2019年春に中国の武漢で発生してたのです。

新型コロナウイルスの「S型」

武漢で2019年に発生してた新型コロナを「S型」と呼んでます。

これは単純に日本語の頭文字で「さきがけ」と言ってます。

2019年武漢で「さきがけ」タイプのコロナウイルスが発生していました。

これは「唾液」でうつる・感染します。

「S型」は武漢で発生してすぐに、北京上海に広がってたと、それは2019年の段階の事です。

それから、インフルエンザの干渉度から調べてみたら、日本にも新型ウイルスは入ってたと言う事になります。

2019年に新型コロナウイルスは、一足先にアジアに広がりつつあったのです。

それは当然のように、誰も気づいていなかったのです。

この「さきがけ」タイプは実行再生産、これは一人から何人にうつってしまうのか?

このタイプの場合、確率はものすごく低いのです。

だから「さきがけ」タイプの新型コロナウイルスに罹っても、8割が誰にもうつさない無症状で鼻風邪程度で終わってしまうのです。

新型コロナウイルスの「K型」

ここからです。

この新型コロナウイルスの「S型」が、変異したのです。

それは?

「S型」から「K型」に変異したのです。

この「K型」が人間にうつると、例えたらウイルスが「美味しい思いをするぞ」と言う事を権威者が発見してます。

人間に広めようと前提の「K型」が、上海を中心に広がったのです。

何度も言いますが、これは2019年の事なのです。

上海に行った新型ウイルスの「K型」が、まずイタリアとアメリカに飛んで行ってしまったのです。

この上海での「K型」がアメリカ・イタリアにうつった瞬間に、更に新型コロナウイルスは「変異」したのです。

新型コロナウイルスの「G型」

この変異した型を「G型」と呼びます。

「G型」のGは、「グローバル」の頭文字です。

この地で「G型」は再生産数を上げて、世界へ広がってしまったのです。

要は、新型コロナウイルスは「変異」を繰り返していたのです。

そして、強いウイルスの型が「主流」になって行ったのです。

日本に新型コロナウイルスが襲来したのは、感染力が強力な「G型」です。

しかし当時、日本の専門家連中はこの事を取り上げてなかったと言われてます。

「S型」「K型」が例の横浜の豪華客船の事、これは連日、メディアが大騒ぎしてましたよね。

その間に、羽田と成田空港から、この「G型」の多くの人が観光に来てたのです。

この間の中国からやってきた観光客は、日本に44万人と言われてます。

ここで、「G型」が入ってきたのです。

新型コロナウイルスは2020年1月下旬には、日本に充満していたのです。

中国武漢市の「武漢閉鎖」

武漢閉鎖

さて、2020年1月の23日に「武漢封鎖」してますね。

この封鎖が良かったか?悪かったのか?

武漢市民がロックダウンでパニックに!

ロックダウンって良さそうですが、ロックダウンするからと聞きつけてパニックを引き起こした武漢の市民が、封鎖の前に「武漢封鎖」を恐れて逃げ出してたのです。

この武漢封鎖の2020年1月23日に、武漢から日本へやってきた観光客が成田空港で9,000人降りてるのです。

9,000人の武漢市民が日本へ観光旅行にも

これは当時、夕方のニュースで武漢からやってきたて成田空港に着くなりマスクを外してたのです。

「良かった!これで観光が楽しめる!」と言いだしたのです。

横浜のクルーズ船の客を「降ろせ!降ろすな!」って言ってる間に、中国から成田空港に9000人もの観光客が来てるのですから意味がありませんよね。

新型コロナウイルス「S型」「K型」「G型」の観光旅行

ここまでで分かるのが「疫病」と言うのは、防ぎようがない事が分かります。

2019年~2020年、インフルエンザウイルスで死亡した人は、「383人」でしたね。

ここで言えるのが、新型コロナウイルスがインフルエンザを寄せ付けない体にしてしまったのです。

堂々と飛行場・空港に降り立って、横浜で騒いでる時に新型コロナウイルスの「S型」「K型」「G型」は日本で、のんきに観光旅行をしてたのです。

武漢閉鎖で何が起こったのか?

武漢

この話は、去年の秋口(2020年)まで時を巻き戻してます。

新型コロナウイルスは、未だに続いている騒ぎですね。

幾つもの見落とした点が多く存在しているのです。

ここ迄なったたら、誰の責任というわけにはいきませんね。

一体、何を見落としていたのか説明していきますね。

習近平政権は、武漢を閉鎖しましたね。

そこで、武漢閉鎖で何が起こったのか?

WHOも、高く評価したと言う「武漢封鎖」の事です。

武漢を封鎖してる所のニュースも流れてましたね。

どんな映像を思い出すかと言ったら何を思い浮かべるでしょうか?

  • 「高速道路にパトカーが並んだ」
  • 「武漢の駅みたいな所に、コーンを立てて警官が両手を広げてくるな!」
武漢
武漢

武漢市長が言ってしまったのでしょうが、あの新型コロナがうつるって事は武漢市は東京位の人口でで、11,000,000人が住んでいると言われてます。

逃げ出した武漢市民の人数

武漢

そこで、「武漢封鎖」と噂が流れた瞬間、どのくらいの武漢市民が逃げ出したのでしょうか?

それは、5,000,000人です。

110,000,000人の人口で、武漢封鎖の前に5,000,000人の市民が逃げ出したのです。

どこへ逃げ出したかと言うと、北京・上海です。

しかし、これで全世界へ広がってしまうのです。

「S型」「K型」で治まってたのですが、上海・北京に逃げた武漢市民の中から「G型」と言う新型コロナウイルスの変異株が誕生したのです。

日本に逃げ出してきた人数

空港

逃げ出した5,000,000人の内の9,000人が、その日に成田空港へ降り立ったのです。

1月20日~2月1日の10日間で、中国全土から日本へやってきた観光客34万1800人が来たのです。

横浜で、クルーズ船を停めてる場合ではありませんよね。

飛行機でウイルスを持った人が、やってきたのです。

全員ではないのでしょうけどね。

無症状の新型コロナウイルス「K型」

これが「K型」なのです。

ちなみに「K型」は、無症状の新型コロナウイルスの型なのです。

この「K型」は罹っても、ほとんど発症しないのです。

例えば高熱が出たりする人は少なく、0.0・・%レベルの割合なのです。

横浜のダイヤモンドプリンス以前の問題で、羽田・成田から大量に入ってきたコロナウイルスの姿なのです。

「K型」に罹った人が、インフルエンザを寄せ付けなかったのです。

それは、「K型」に身体を独占されてたからと言われてます。

風邪が後からやってきても、「K型」がインフルエンザウイルスを食べてしまうのです。

だからインフルエンザが、そこまで広がらなかったのです。

何度も言いますが、「K型」と言うのは罹ってもほとんど発症しません。

「K型」はT細胞のサイトカインを呼び出して、ウイルス抑制の免疫にスイッチが入るのです。

アメリカ・イタリアで大流行した理由

さて、これとは逆に、気の毒なのは「アメリカ・イタリア」で、この国はインフルエンザが大流行して、それが治まった後で「S・K型」の他に「G型」と言うグローバル型も入ってきたのです。

この「G型」が、押し寄せる大きな波のように入ってきたので、死者が桁違いに多かったのです。

「G型」は恐ろしいと言うより、ちょと変わった変異株なのです。

「G型」は、通常の変ってる変異株の上に、更に変わった変異株なのです。

ウイルスが蔓延する理由

AEDと言って、ウイルスを捕まえてしまうのです。

「G型」が入ってくると、このAEDと言うのは「ウイルスを捕まえるのですが、ウイルスを食べない」のです。

例えたら、警察官を呼んで捕まえてもらっても、留置する場所が無いのです。

だから、格闘して捕まえたら、そこに「G型」ウイルスの戦いがそこで止まってしまうのです。

体の中で詰まってしまいますので、身体の中で爆発的に「G型」が増えてしまうのです。

それで、病院へ向かう途中で倒れてしまうと言った「劇症化」を起こしてしまうのです。

PCR検査で「S・K・G型」が見分けがつかないのに「陽性陽性」って騒いで、逆に「G型」を増やしてしまったのです。

その悲劇が後の第3波を、生んでしまったのではないかと言われてもしますね。

これが連続して、起こってしまったのではないかとも言われてますね。

奇妙な事は、まだありますね。

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