【韓国の歴史が悲惨すぎ】韓国の政治家がワガママな理由

韓国

なぜ韓国は、日本にここまで反日的になるのでしょうか??

言うまでも無く、韓国の政治家が全てを駄目にしてるのです。

そして、そこには「儒教の呪い」があります。

知ってる?】韓国の忌まわしき風習

「儒教の呪い」を端的に説明すると、儒教の中でもっとも重要な「道徳」や「倫理」が欠落してます。


「自己中心主義的な教え」のみが精神に、根付いた状態を意味するんです。

現在韓国では、安倍総理と天皇を呪う儀式をしているそうです。

韓国というのは、面倒な国ですね。

いつでも日本に攻撃的じゃないと、国としてまとまれない。

日本人は、韓国で新政権ができたら「とりあえず仲良くしないと」という雰囲気になるでしょう。

不快な韓国

不用意に、握手しないほうがいいと思います。

何をやってくるかわからないと、警戒感を持つべきでしょう。

理由は…?

儒教では一度謝ったら“罪人”扱いになり、永久に隷属することになるからです。

だから、どんな手段を使ってでも、相手に謝らせようとします。

中国からすれば、支配してもいいことがないから、“属国”にしておけばいいということだったのでしょう。

かつて韓国では中国の使節が来ると、三跪九叩頭の礼で出迎えました。

その時の捧げ物の中には「女性」がありました。

目立った特産品もないので、女性を献上していたのです。

韓国は、大国に媚びて生き残る事大主義なんです。

ロシアが強くなってきて、ロシアにつこうとしました。

しかし、日露戦争で日本が勝ったので日本にすり寄って、戦後はアメリカに従ったのです。

最近また中国が強くなってきたから中国に従おうとしました。

でもアメリカがそれを認めないから、韓国は右往左往しているのです。

奇妙なのは、属国なのにどこかで「自分たちは中国人だ」と思っている節があることです。

李朝の特権的な支配階級である“両班”は漢文、つまり中国の言語を使っていました。

庶民は字も読めなかった

一般庶民は字が読めないのです。

それで4代国王の世宗が、15世紀にハングルを作ろうとしました。

すると両班は「中華の土地では方言を文字にしてはいけない」と猛反対しました。

つまり自分たちは、中華の一員と思っているのです。

モンゴル、チベット、西夏、日本などが独自の文字を持っているのは、野蛮な国で中国語が理解できないからだという理屈でした。

困った世宗は、ハングルは「訓民正音」、つまり“正しい音”ということで、単なる発音記号であるということで、なんとか認めさせたのです。

日本が、韓国でハングルを教育して広めましたから。

欧米諸国の植民地政策とは根本的に違います。

併合に関しては、韓国側が望んだものです。

国際社会も認めました。

儒教というと、日本人は「仁・義・礼・智・信」という言葉に代表されるように、いいもののように受け取ります。

儒教」の教えや儒教思想とは?意味や特徴をわかりやすく紹介 | TRANS.Biz

でも中国や韓国では、儒教のそうした優れた部分は、破壊されてしまった上に、“上下関係をきちんとする”という考え方がねじれたのです。

結果「日本は格下で野蛮」という意識だけが残ったのです。

自己中心的で傲岸不遜、嘘をつくのも当たり前で、道徳心も倫理観も失ってしまったのです。

これは「儒教の呪い」です。

強権的な大統領制度の問題ではなく、韓国の国民性を育んだ儒教や事大主義に、立ち返って問題の本質を捉えない限り、
韓国は今後も同じ過ちを繰り返すと確信しています。

いまのままでは、近い将来に自滅するしか選択肢はないでしょう。

儒教の弊害

儒教では、親を敬うことが奨励されています。

しかし亡くなった際の喪に服す期間が3年にもおよび、ボロボロに痩せ衰えてしまう人が続出しました。

さらにその姿が周囲から賞賛されるようになると、親を敬い喪に服すことがパフォーマンスと化してしまったのです。

また同族を重んじる儒教では、一族の誰かが殺されれば、報復をするのが当然とされていました。

裏を返すと、報復されないためには、相手の一族を皆殺しにする必要があります。

死刑をする際には「三族皆殺し」という、父方の一族、母方の一族、妻の一族すべてを殺してしまうケースがあったそうです。

さらに、儒教では上下の秩序を重んじています。

すると上の者には媚び、下の者には傲慢に接するという差別意識が生まれやすくなってしまうのです。

加えて、長幼の序を重んじるため、たとえ長男が無能で次男が有能だったとしても、後継者になるのは長男です。

努力をしてもしなくても結果は変わらず、競争が起こりづらくなります。

このように、儒教が掲げている教えは、素晴らしいものであるのです。

誰もが孔子が求めるような高潔な存在になれるわけではなありません。

実践にあたってはさまざまな問題が、生じることとなりました。

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