小倉美咲の母に主張し続けるブログ主を直撃取材していた

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misaki

誰もが知ってると思われる事件ですが、一応紹介しておきます。

2019年9月21日、午後3時40分ごろに「山梨県道志村のキャンプ場」で、当時7歳の小倉美咲さんが行方不明になった事件の事です。

先に遊びに行った子どもたちを、小倉美咲さんが1人で追いかけたのですが、そのまま行方が分からなくなってしまったのです。

この事で、心にもないヒドイ憶測などをたてられてしまいました。

  • 美咲ちゃんは臓器売買で海外に連れ去られていた
  • ○○が殺した
  • 美咲ちゃんはキャンプに来ていなかった

ちなみに、行方不明から2020年7月21日で10カ月経ってます。

不可解ですが、あれだけ探し回っても、いまだに発見されて無いのです。

早く見つけて、解決すればいい・・・

小倉とも子さんWEBサイトを開設

そこで、小倉とも子さんは2020年5月頃、情報提供を求めるWEBサイトを開設しました。

「家族みんなで過ごしていた日常に早く戻りたい。【似ている子どもを見かけた】などささいな情報でもいいのでお寄せいただければうれしい」

小倉とも子ホームページ

WEBサイトは、捜索活動を手伝ったボランティアが提案し作成されてます。

小倉美咲さんの写真・行方不明時の服装・身長などの身体的特徴・性格、当日の詳しい経緯を載せています。

そこで、ホームページを訪問した人が、情報提供できる入力フォームも設置されてます。

mojalaki
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これなら早期に解決できそうですね!

報道陣に心境を吐露していた

山梨県道志村のキャンプ場での事ですが、2020年9月で、10か月前に行方不明になった小倉美咲ちゃんの母は、報道陣に対し、心境を吐露したのです。

「悲劇のヒロインぶるな」と言われてます。

母親のインスタには事件直後、意見が殺到し家族や親族の写真は拡散され、成田市にある自宅の写真までさらされてしまったのです。

mojalaki
mojalaki

これらは「トレンドブログ運営者」がアクセス獲得(金)の為だけに書いたと思われます

私のブログは、タダのクソ記事ですから気にしなくて良いのです。

しかし不気味で怖いのは、リアルタイムのSNSですね。

「長女と会話をしましたっていうような書き込みを見ました。それを面白がった人たちが、『俺も行こうかな』と言い始めて、恐ろしすぎます。長女が縄跳びや庭遊びをするにしても心配で、ずっと見守るようにしています」


こんな事があったので、自宅に防犯カメラを取り付けたのです。

防犯カメラは、何かあった時には役に立ちますからね。

2019年10月には、知人がチラシ配り・情報拡散のため、募金活動を始めたのです。

しかしこの時、タイミングが悪く、台風19号が関東地方を襲来した時期と重なったので、SNSが炎上する羽目になったのです。

「台風で被災者は困っているんだから、あんたなんかに募金しない」

Twitter民

こんなコメントがたくさん届いたのです。

“美咲が無事に戻ったら、私も頂いた募金の残りを台風被災者に募金します”

とも子さん

答えるように、SNSに投稿したのです。

“美咲ちゃんのために募金した人たちに失礼だ!”
“募金の意図を変えたから募金詐欺だ”

Twitter民

募金はわずか5日間で、しなくなったのです。

その理由は、何をしても、何を言っても叩かれるし、周囲に火の粉が降りかかるのは避けたいからだと思われます。

とも子さんを応援してくれる人
  • いつまで誹謗中傷を放置するつもりなのか?
  • 弁護士を雇ったほうがいい

こんなコメントが多く寄せられてます

行方不明になった子供の事で、頭がいっぱいなのに、そんな相手する余裕はないと思います。

mojalaki
mojalaki

手には負えないでしょうから「無視」すれば良いんです

なぜなら、「何をしても叩かれる」からです。

キャンプの参加者達

当時キャンプに参加してた連中も、標的にされてましたね。

なぜ「仲良しサークル」のお友達・父親メディアに出演しないのか??

mojalaki
mojalaki

ここで視聴者・ギャラリーなどは不審・疑問に思ったのではないでしょうか??

「仲間のコメントをメディアから何度も求められていましたが、ネットでの嫌がらせや誹謗中傷がひどかったため、誰も表だって声を上げることができなくなったんです」

とも子さん

「ネットでの嫌がらせ」が出てくる前に、メディアの前に出ていればこんな事にならなかったのです。

出なければ、不審な目を向けられても仕方ありませんが、何を言っても良いというわけではありません。

中途半端に本人だけTVの前に出て、ギャラリーが知りたい情報は出さない。

しかし、メディアも邪魔なんですよね、あんなにいたら捜索の邪魔になるし、とも子さんも外に出れませんよね。

そういう風にさせたのは、「誰かなのか?」分かりますよね?

まあ、これは、判断ミスです。

過ぎた事を言っても、仕方ないのですが。

元「悪霊の憑依」・現「怨霊の憑依」ブログの主張

ここらへんで登場してくるのが、現「怨霊の憑依ブログ」の管理人さんで、とも子さんへの意見を「急先鋒」として活動されてるのです。

ちなみに当時は「悪霊の憑依」でしたね。

その事件当時は、1日で軽く「30万PV超」はアクセスがありましたから。

しかし!

この道志村のキャンプ事件のせいで「悪霊の憑依」は閉鎖に追い込まれてしまいました。

mojalaki
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私は「悪霊の憑依」ブログの読者だったので大変迷惑してます

でもサイト名を変えても「怨霊の憑依」ブログは上位にランクされてますね。

私的には、昔のサイトを復活してくれれば、うれしいのですが・・・

このサイトの運営者情報ですが、本名は伏せます。

肩書は「霊媒師」です。

怨霊の憑依ブログの主張

このWEBサイトは、誹謗中傷とは言えないでしょうね。

mojalaki
mojalaki

私は、ただ運営者の主張に過ぎないと思ってます

美咲ちゃんの行方不明直後からブログを、毎日のように更新を続けてきたのです。

その為、色々あって「悪霊の憑依」は「おかみ」から圧力をかけれてたために「記事削除」からの「強制閉鎖」になったのです。

その直後も、新しいWEBサイト「怨霊の憑依」を立ち上下てます。

見出しや文章には?
  • とも子の周りは薬物関係者
  • 当日美咲ちゃんはキャンプに来ていなかった
  • 鬼畜の夫婦
  • 育児疲れから次女美咲ちやんを自宅で殺し悪天候を利用し行方不明を企て、募金詐欺をした殺人事件
  • 美咲ちゃんの事件ですが、私は臓器販売で海外に連れ去られたと思います
  • とも子さんや夫の雅さんの関与を主張している

タイトルには、こんな文言が並んでいて、とも子さんにはキツイかもしれません

美咲さんの画像を複数掲載していて、「この写真にはホクロがありません」「髪質も美咲ちやんは猫毛で髪が細い」写真と美咲ちゃんが同一人物ではないことを主張していると思われます。

美咲さん関連の写真
  • 小倉さん一家が出かけたときの様子
  • とも子さんと雅さんの結婚式
  • 美咲ちゃんの小学校入学式
  • とも子さんの車
  • 誕生日
  • 親族
  • 友達・友人

とも子さんの、過去のSNSの画像だと思われる

少し行き過ぎた面もあるかなあと思いますが、運営者の主張ですね。

もっと言えば、運営者以外の不満に思ってる人の主張でもあると思います。

怨霊の憑依に取材していた!

週刊女性PRIMUが、運営者に取材をしてます。

車で熱海駅から15分位かかり、坂を上った住宅街に、鉄筋コンクリート3階建ての家で取材してます。

人が住んでいる気配がしないほど、玄関のドアは施錠され、インターホンもない物静かな佇まいです。

ノックを続けると、中から物音が聞こえ、ドアが開いたのです。

目の前に現れたのは黒いTシャツ姿の中年男性。年齢は事前に「30代前半」と聞いていたが、相応には見えない。あらためて自己紹介をすると、
「どうぞ中へ入ってください。今から証拠の書類を持ってきますので」
と、地下1階へ案内された。階段を下りると、教室ぐらいの広さの部屋に、サンドバッグやベンチプレス、フィットネスバイクが並ぶ。トレーニングルームのようだ。

間もなく戻ってきた男性が、床に腰を下ろした。Tシャツにはムエタイの選手が描かれ、左上腕部分にはタイの国旗。
「普段はタイにいます。今は飛行機が飛んでいないので、ここに1人でいます」
床であぐらをかいた和田氏は、不敵な笑みを浮かべている。「証拠」と称する書類を並べたが、それらはいずれも、ブログに掲載された美咲ちゃんの写真をプリントしたものだ。うち何枚かを指さしながら語った。

「とも子さんは美咲ちゃんの身長を125センチだと言っていますが、私のほうで測ったら110センチしかない」
「美咲ちゃんの写真はホクロの位置が毎回変わっている」
美咲ちゃんは保育園の文集に120・5センチと記録され、ホクロの位置が変わっていることも確認がとれない。

しょっぱなから要領を得ない話が始まり、私は受け答えに困った。

和田氏はブログで、美咲ちゃん事件の犯人はとも子さんだと主張している。その証拠が目の前に並ぶ書類なのかと尋ねると、「違います」と否定してから、こう続けた。
「要するに私は今、タイに行けないので潜水艦探知機のソフトを作っています」
和田氏はいきなり話題を変え、自身の仕事について説明を始めたようだが、質問に対する答えになっておらず、話がまったくかみ合わない。

和田氏はとも子さんと何度も話をしているという。
「とも子から頻繁に電話がかかってきて怒鳴り声や罵声を浴びせられるんですよ」
とも子さんから頻繁に電話がくることが事実なら、とも子さんの電話番号を知っているはずだ。番号を尋ねると、「着信記録は無数にあるから消えているかも」と言いつつ、和田氏はガラケーを取り出し、調べ始めた。差し出された画面に表示された番号は「非通知」だった。

「この非通知は間違いなくとも子からです。私はとも子の声を知っているので、話せばわかります。そのときは、とも子から『あんた証拠を持っているのか?』と尋ねられました」
和田氏が示した非通知着信《6月26日18時45分》《6月26日15時53分》は、いずれも私が非通知で和田氏にかけた記録と合致していた。偶然とは思えない。そもそも、和田氏は両方とも電話に出ていないので会話が成立するわけがない。
さらには「(私は)とも子さんや関係者の携帯電話をハッキングしている。違法行為をやっています」という発言まで飛び出し、メディアの前で自身を犯罪者と認めるなどもはや支離滅裂だ。

1時間ほど話をしたが、とも子さんと事件を結びつける証拠らしきものは何も出てこない。さらに追及すると、和田氏は1枚の書類を見せてきた。

差出人は、甲府地方検察庁事件管理担当

和田氏が甲府検察庁に出向き、告発状を提出したのは事実のようで、その内容についてはこう説明した。
「告発の容疑は“警察の捜査妨害”です。とも子さんが警察に提出した美咲ちゃんの写真は本人とは異なっています。警察はまったくの別人を捜査してしまったので、これは捜査妨害に当たります」

しかし、和田氏の書類は《告発状の返戻について》と題し、令和2年1月6日付の告発状を検討した結果が、次のように記されていた。
前記犯罪構成要件に該当する事実(いつ、どこで、どのようにして等)が具体的に特定されているとは認められません

和田氏のブログには、美咲ちゃんだけでなく、小倉家の親族の写真までもが掲載されている。プライバシーの侵害や名誉毀損に当たる可能性があるが、それでもブログを続ける理由について、和田氏はこう開き直った。
「今の世の中にはジャスティス(正義)がない。とも子も旦那も美咲ちゃん事件の主犯です。名誉毀損というなら、訴えなさい。白黒つけましょう!」

和田氏の家を辞した翌7月7日もブログはいつもどおり更新され、相変わらずとも子さんの家族写真を掲載している。
同日は、とも子さんの慟哭の日々(前編)が綴られた本誌の発売日。ブログのコメント欄には記事を読んだユーザーからさっそく書き込みがあった。

「またとも子ひとりの意見を垂れ流している」
との感想をいただいたので追記しておこう。
私はとも子さんの近隣宅や美咲ちゃんの通う小学校の取材もしており、いずれもとも子さんの話の整合性を確認している。
また、私の経歴やメールアドレスも記載されており、特定班の動きの速度も確認できた。

mojalaki
mojalaki

世の中には、正義も悪も無いですね

それぞれ、自分が「正しい」と思ってるから喧嘩・言い合い・戦争・イジメが起きると思ってます。

道志村事件の情報提供のお願い

美咲さんに似ている子を見かけたなど、些細なことでも情報を求めています。

早く、美咲さんが見つかって解決すればいい。

情報提供先は、大月警察暑で、TEL:0554-22-0110です。

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