天満社の神木の枝葉を切ってはならない理由と代償

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密教

以前(2010年位)から問題になってた、東京都の八王子の「天満社」と言う学問の神様・菅原道真を祀ってる神社の、境内・宮司宅の敷地から、樹木の枝葉が周囲にはみ出してたのです。

北野天満社とも呼ばれ、地名の北野町と由来されてる歴史ある神社の神木の枝葉が、国道や市道にはみ出てたのです。

「道路占用指導書」を宮司の家族に渡したり、ポストに投函したりしましたが反応はなかったのです。

6回、神社側に「剪定」要請をしましたが、宮司は「樹木医に管理させてるから大丈夫、境内の樹木はご神木だ」と選定する気はない意志を示していたのです。

法律LOVEな国土交通省♬

そこで「法律LOVE」な国土交通省は行政執行法に基づき、代償の怖さを知らないお馬鹿さん達が、強制的に伐採する異例の代執行を始めてしまいました。

mojalaki
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神仏は法律は関係ないし、祟られて死ねばいいのに

アホな近隣住民からの、苦情が相次いでしまって「行政指導」を17回、行ったのですが宮司側が改善しなかったからです。

神社側は改善する気が無く、地元の町会は「越境樹木を放置すれば重大な交通事故に繋がりかねない」と困惑してたのです。

  • 大型トラックのウイングに接触しそうになってる
  • 信号機も枝葉に覆われて見にくい
  • 枝葉が指導を跨いで児童館に達してる
信号が見えにくい

こんな場合は、信号を運転者が見えるように設置し直す工夫するとか、できないのですかね?

神木を切らなくても、信号機を大型車に接触しない程度に、少し下げるとかできそうですが。

伐採対象の樹木の本数はかなりあります。

  • ケヤキ 16本
  • サクラ 44本

国道16号八王子バイパスに、はみ出していたのです。

2020年6月20日の8時半に、境内北側などで死の請負人約20人が、高所作業車・クレーンを使ってチェーンソーで枝葉を切り落としてしまいました。

宮司の女性

ほうき・ちり取りを手にした宮司の女性が「ご神木が枯れてしまったらどうするんですか」と死側に詰め寄った場面も報道されてます

mojalaki
mojalaki

私が写真を見て、少し感じた事ですが、背筋が「ぞわっ」としたので、痛かったのでしょう、神は少し怒ってますね

罰当たり行為の大きな代償

罰当たり行為の大きな代償とは、神罰の事です。

神社取り壊しも駄目ですが、神木の枝葉を伐採・切ってしまう行為も「タブー」とされてます。

それは、それなりの代償・報いを被ってしまうのです。

ここ最近の神罰は、どのような事があったのでしょう。

  • 東日本大震災
  • 地震による大規模な土砂崩れ
  • 豪雨による大規模な土砂災害
  • 新型コロナウイルス?

これは、誰もが知ってる有名ですね。

明治後半からの合祀政策

全国各地の神社の数を減らす為に、政府が明治の後半から合祀政策を進めたんです。

その結果、1914年までに約37万あった神社のうち、32万社が取り壊されました。

天皇ゆかりの神社を残し、残り5万も取り壊しの危機に瀕しています。

地域で祀られている小さな祠の数を含めると、80万から100万も取り壊しされました。

壊された理由は都市の再開発です。

お地蔵さんに至るまで、取り壊され道路や住宅地と造成されました。

稲荷神社の祠も撤去され、埋め立てに使われました。

この工事を請け負った業者は、事故死したり病死したりと災難が降りかかりました。

神社を撤去して、地区は災害に見舞われています。

工事は再開発の名の下の事故で、多数の人が亡くなっても続けられました。

神社の祟りは本当にあるんです。

各地で災害に遭い、土砂崩れや家が潰れた家は神社を撤去した地区です。

それに気が付いた住民から、反対運動が起こされています。

金長神社も土地整備の為、 取り壊すことになりました。

神社の銀杏の木を伐採したら、近くの橋が倒壊してますね。

聖地が人の都合で無くなっていく

こうして長い間、街を守っていた神社が次々と歴史から消えていきます。

南海地震の対策として避難公園が造られることになり、金長神社の敷地が避難公園とされたため、取り壊されることになったのです。

mojalaki
mojalaki

島全体が霊山と言われてる内の、徳島県の事ですね

この時、人間に抗議するかのように、車に轢かれて亡くなるタヌキが続出しているらしいです。

まだ取り壊されて無く、現在では「金長神社を守る会」が結成されてます。

署名や境内の掃除など、保存に向けた活動を行ってますね。

mojalaki
mojalaki

それは、良い事です

ふじみ野市大杉神社の取り壊し

蛇がいた、ふじみ野市大杉神社を解体してしまいました。

昔から神の化身ともいえる、蛇がいました。

本社は茨城県稲敷市にある大杉神社で、「祭神は大物主大神」です。

新河岸川で、今後水難事故多発すると思います。

最近でも、河川の土手が決壊して水害にあってますね。

川の決壊も、水天宮を取り壊したからです。

これですね、〇〇県の〇〇川では堤防が、幅約80メートルに渡って決壊してしまいましたね。

偶然とは思えない現象ですね。

現在の人は神仏と疎遠になっていて、近代化が優先されています。

家の庭や道路にあった、お地蔵様も廃棄物として処分され、家は家庭崩壊や火災などの不幸が起こってしまいます。

その土地に何か因縁めいたものがある集落などは、若い人が出て行くので過疎化になると言われますが、実際に調べてみたら違ってたのです。

ある田舎は、新興住宅地で次々と家が建ちましたが、先祖代々からある11軒全てなぜか跡取りがいないのです。

生まれなかったり、亡くなったり、離婚したり、不思議な事が次々と起こります。

そこは以前、「稲荷神社跡」というのがわかりました。

以前の祠

それを壊して、新興住宅を建売した地区でした。

購入してすぐに、分譲住宅会社の社長は事故死、会社は倒産し、家族が自殺しています。

住民に聞くと?
  • 斜め下に住んでた方の38歳の娘さんが死亡
  • そして隣の棟の仲が良かった友達の旦那さんが30代で癌で死亡
  • 上の階の20歳の娘さんが死亡
  • 家を挟んで下の40代のおばさんが死亡
  • そうこうしてる内に、主人が持病悪化で死亡

その前は、やはり隣の棟の友達が脳腫瘍で、若い人が五年の間でこんな状態になってます

  • 年収が激減
  • 今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
  • 実家が原因不明の火災で全焼
  • 火災の一ヵ月後に父親が他界
  • 夫が倒れ、常に体調不良
  • 温和だった夫が、すぐキレるようになる
  • 妊娠したが先天性異常が疑われる
  • 車が故障多発し、莫大な修理費用の挙句、買い換える羽目に
  • 家のあちらこちらのガラスが割れる
  • 全てに共通して出費がかさみ、貯金がゼロ

昔の墓地や、小さなお稲荷さんを潰した場所は、必ず問題が起こっています。

特にお稲荷さんを潰してしまった場合、ほぼ間違いなく祟ると言われます。

現在は全ての家が、裏山からの土砂で流されニュースにも報道されました。

生き残った家族はいませんでしたね。

mojalaki
mojalaki

日本の政治家が、駄目な奴等だから災害が頻発するんです

だから、誰かさんが結婚できにくくなるんですね。

そろそろ、気づいてほしいもんです。

人は、神仏あってのものですから、一日一日、感謝しなければなりません。

それは、人は神仏無しでは何もできないからです。

コメント

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